小説のタイトルとして作らせていただきました。 「恋心を咲かせてはならぬ」と自制する心。だけど、恋はひとしれず開いていく。そんな和貴君の恋心をガラスのつぼみに込めて制作しました。左の漢字を照らしているのもポイントだったり、ね。
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